CultCapture2008

しばらく、なまけもの日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

レガシーASPでCrystalReportsXIを用いてPDF出力可能なのか

結論を先に述べますと可能です。
.PDF出力が出来ない人で、同じ苦境に立たされた人へアドバイスとして記載

<修正箇所:SimpleReportExport.asp>
_①.doc記載2箇所を.pdfに置換
_②ExportType="14"の記載1箇所を"31"に置換

<日誌>文章ボロボロ・・・

Crystal Reports XI 評価版と、サンプル(SimpleReportExport)で
確認をした所、どうしてもPDF出力が出来ず悪戦苦闘しました。

PDF出力できない物だから実行しても"ページが見つかりません"に
なるばかりでした。

原因究明を検索しまくると、権限の話があったので自分の環境を
調べてみると、権限が足りない事がわかり、これが原因かぁ!
と喜び直しました。

①権限の確認
_IISではなく、フォルダーのセキュリティ権限を確認します
以下3ユーザがフルコントロールで登録されている事を確認し、
なければ追加します。
・IUSR_****
・NETWORK SERVICE
・Everyone

・・・しかし、これで.PDF出力が出来るようになった人と、
出来ない人が分かれるから不思議でした、

自分はというと・・・出来ない人の方でした・・・

はぁ~ヤダヤダ・・・

ここから先が、どんなに検索してもヒントとなる物はなく苦労しま
した、そもそも出力しているソースが見ずらい、わかり図らいとい
う事も有り、何度もサンプルを理解しようと読み直し、以下の様に
手直しました。

<%@ LANGUAGE="VBSCRIPT" %>
<%
If Not IsObject (oApp) Then
Set oApp = Server.CreateObject("CrystalRuntime.Application.11")
End If
If Not IsObject (oRpt) Then
Set oRpt = oApp.OpenReport("C:\Inetpub\wwwroot\asp_cr11_pdf\SimpleReportExport.rpt", 1)
End If
If Not IsObject (oOpt) Then
Set oOpt = oRpt.ExportOptions
End If
oRpt.MorePrintEngineErrorMessages = False
oRpt.EnableParameterPrompting = False

oOpt.DiskFileName = "C:\Inetpub\wwwroot\asp_cr11_pdf\SimpleReportExport.pdf"
oOpt.FormatType = CInt(31)
oOpt.DestinationType = CInt(1)
oRpt.Export False

Set oOpt = nothing
Set oRpt = nothing
Set oApp = nothing
%>


これでも上手くいきませんでした・・・


なんでやねん!


これだけシンプルにしても、できない物だから今度は
クリレポ(.rpt)自体を新規で作成してみました

上記ソースの"SimpleReportExport.rpt"記載箇所を新しく作った、
クリレポ名に変えて実行してみると・・・

できたぁ~

どうやらクリレポ(.rpt)自体がおかしいというということがわかり
クリレポ(.rpt)をデザインで開いてみると、データベース接続?出
来ていないようでインストールミスだということがわかりました

はぁ~ヤダヤダ初歩的なミスで・・・

コレだけの事で3日も費やしてしまいました・・・

結局、①の権限さえしっかりしてれば、サンプルソース使わずに
自分で初めから作成してみれば、もぅ少し早く出来たのではと思
うと非常に悔しい気持ちになる自分でした。

<前提条件>
・IIS導入済(ASPが動作する環境)
・Crystal Reports XIインストール済み

<確認済>
・WindowsXP,IIS5.0


あとでヒマがあれば文章手直そう・・・ボロボロやねん
スポンサーサイト
  1. 2010/02/12(金) 12:30:18|
  2. Rm90 [Tool]
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AlphaROM 3.x汎用 signup tool   



このツールの役割、意味する事が解る人を対象に、使い方を説明させていただきます。

ツール名:AlphaROM 3.x汎用 signup tool 確認済み環境:WinXP

入手方法:自力で探してください。

手順①:ゲームを実行してエラー画面をだす。
____⇒ [xxxx] オリジナルディスクを入れてください。
____⇒ ※エラーを出す事で AlphaDiscLog.txtが何処かに作成されます

手順②:AlphaDiscLog.txtの場所を探し、そのフォルダーを開く。
____⇒ 自分の時は c:\に作られてました。(作成日時確認)

手順③:alsignup_current.exeをいれて実行する。
____⇒alsign.sigが作成される。

手順④:AlphaDiscLog.txtとalsign.sigとalsignup_current.exeを
____ゲームをインストールしたフォルダにいれる。

手順⑤:もう一度alsignup_current.exeを実行

★★★ 完 成 ★★★


AlphaROM 3.2 ジャンゴ型汎用 Rev2が欲しかったのですが、2010/01時点では入手が困難でした。
そこで目的から検索することにし、突き止めたのが上記手法でした。

本ページは手順書となっております。
他のサイトから(掲示板)から説明する際に使う事を用途にしておりますので、
質問やお礼などは、そちらの掲示板の方でお願いいたします。

記事更新日:2010/02/04



確認済:絶○王(○=対魔)/魔○れ!2(○=王と踊)

  1. 2010/02/01(月) 08:40:33|
  2. Rm90 [Tool]
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

(無線 LAN) Aterm WL8100N の評価

Aterm WL8100N

■■■ 購入経緯 ■■■
ネットしに1Fまで降りるのも面倒になり、ついに無線を購入

■■■ 設定手順 ■■■
1Fと2Fでは電波悪く繋がりにくいと良くネットで見てたのと
配線理解して接続できるだろうか・・・、設定はできるだろうか
などなど少々不安でしたが、無事に接続完了

中途半端な理解力で配線&設定をなんとかクリア
手順①:Aterm WL8100N背面でアクセスポイント側にスイッチを入れる
手順②:ADSL NVⅢからPCに繋がってる線をPCでなくAtermWL8100N
____背面のブロードバンド接続ポートに接続
手順③:Aterm WL8100N背面のLANインタフェースからPCへ接続
手順④:2階に行き、PC起動しCDからユーティリティ導入
手順⑤:子機接続すると親機のボタンを**秒以内に押せと指示が来る

手順5つで接続完了、簡単でした・・・

苦労した点をあげるなら以下2点

苦労①:Aterm WL8100Nのブロードバンド接続ポートには何を接続すれば
____よいのかマニュアル見てもイマイチ理解できずADSL NVⅢから
____PCに接続されてた線をつなげて見る事にする

苦労②:子機の設定の際、親機のボタンを押下しなくてはならなくて、
____何度も1Fと2Fの往復をした
____30秒以内に応答がない場合キャンセルされますというプレッシ
____ャーやめてくれって感じ、もぅ少し余裕もたせてほしかったわ

なんにせよ無事接続完了



↓子機は2FPCに接続
20090002.jpg

■■■ 評価 ■■■
< 導入評価 >
配線接続:★★★★☆(今あるルータに対してどう接続するのか図解が欲しかった)
設定手順:★★★☆☆(親機のボタン押下は時間的余裕を持たせて欲しかった)


< 接続評価 >
電波状態:★★★★★(シグナルの強さは「非常に強い」になっている)
3台接続:★★★★★(回線速度変わらず、なかなか快適)


今のところ不満なし、少々高かったが安いの買って失敗するよりは、
「ロングレンジ設計で離れた場所でも高速通信ができる」という、売り文句
を信じて購入しました、まったく良いできばえ!

満足度:★★★★★
  1. 2009/01/18(日) 20:52:19|
  2. Rm90 [Tool]
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

JDownLoaderの使い方

JDownLoaderの使い方
※画像クリックで拡大表示されます

01.最新のJavaを入手しインストールを行う
(http://www.java.com/ja/download/index.jsp)

02.JDownLoaderを入手しインストールを行う
(ここではVer3.613を用いて説明)

03.JDownLoaderを起動

04.言語設定
Englishを選択し「OK」

05.ダウンロード先設定
ダウンロード先を指定後 「OK」
「了解」

06.JDアップデート
「はい」
アップデートが開始されます
「OK」
「OK」

07.余計なものを削除(JD-Updataがあれば削除)

JD-Updataを選択しマウス右クリックにてDeleteを選択
「OK」
これでキレイ

08.落としたいdlcデータを入手

09.落としたdlcデータを読み込む
File→Add→LoadContainer
dlcデータを選択後「開く」選択

※画像は見やすいように加工してあります
左上のボックスはダウンロード元の事で2種類あることを指している
見てみるとRapidShareとMegauploadの2種類であることがわかる

右下のボックスより落としたいファイルを選択し
マウス右クリックにてサブメニュー表示 Accept Selectionを選択

左上のボックスが1つになり選択されたことがわかる
LinkCollector(本画面)を閉じる(右上×ボタン)

JDownLoader画面に先ほど選択したものが表示されている

10.ダウンロードを開始する

Packages欄の左側にある右向き三角を押す

落としたいファイルを選択し、画面左上の丸右矢印を押す
「OK」

これでダウンロードが開始されます
あとは落とし終わるまでパチンコにでも行っていて下さい


落とし終わるとダウンロード先に落ちています
  1. 2008/11/06(木) 23:22:20|
  2. Rm90 [Tool]
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:84

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。